ベル特許事務所のコンセプト

あなたのビジネスを特許で加速する、4つのコンセプト

特許を利益に結びつける
特許は「道具」として経営にどう使うのかという目的を明確にしなければなりません。特許は経営の道具です。この道具を「儲け」に繋げるには、特許によるナワバリ作りに専念しなければなりません。
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特許で自社を守る
特許の期限が切れた途端にライバル達が現れ、その時に初めて「特許があったからライバルが出て来なかったのか」と気付くのではもう遅いんです。初めから特許の期限切れを想定して、その商品の延命策を考えておくのが大切です。
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特許で活性頭脳を作る
発明を特許的に検証して行く中で頭がものすごく働いてアイディアはどんどん具体化されていきます。「自分の考えていたことはそういうことだったのか…!」となり、自分から積極的にどんどんアイディアが出て来るようになります。
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特許の意義がわかる
アイディアが出来たから、なんとなく特許を取っておこうということでは特許はほとんど機能しません。特許をどうして取るのか。お客様対策なのか、市場対策なのか、ということを考えながら特許を取るか取らないかを決めていただきたいと思います。
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ベル特許事務所が提案する、23の特許戦略

上記4つのコンセプトを具現化するために特許を戦略的に取得し、それを用いる必要があります。その手法を22に分類し、ニーズに合わせてご提案致します。

01. 特許のネタ探し
02. 長期戦略と短期戦略
03. 出願中の騒ぎ特許
04. 特許取得後の騒ぎ戦略
05. 特許件数重視の特許戦略
06. 特許集中戦略
07. いじわる特許
08. ハッタリ特許
09. 逆算の特許戦略
10. 順算の特許戦略
11. 特許宣伝戦略

12. 問題発見と特許取得
13. コンセプトづくりと特許取得
14. 強者と弱者の戦略
15. 特許の塀づくり戦略
16. 特許の共有戦略
17. 発明の論理構成(課題整理シート)
18. 発明の本質追求
19. 発明の展開(実施形態の展開)
20. 発明の目的展開
21. 受注形態のビジネス対応
22. 見込み形態のビジネス対応
23. イージーオーダー形式のビジネス対応

 

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嶋 宣之 ウェビナー

▲中小企業が特許で儲ける方法
 

▲「特許」で頭脳を活性化させる方法
 

▲「特許」で自社を守る方法
 

▲中小企業の「特許」の意義
 

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